- トップ
- STEM・プログラミング
- 小中学生向け「第1回子供が輝く東京プログラミングコンテスト」開催
2023年9月20日
小中学生向け「第1回子供が輝く東京プログラミングコンテスト」開催
プログラミング教育研究所は17日、小中学生向けのプログラミングコンテスト「第1回子供が輝く東京プログラミングコンテスト」を開催すると発表した。
同コンテストは、東京都福祉保健財団の助成事業として 東京都在学・在住小中学生の、プログラミングを学び始めるきっかけ作りや、教室で学んだ成果の発表・学習意欲の向上のために開催されるもの。初めてプログラミングに挑戦する子どもたちが、楽しみながら参加できるコンテストを目指す。
墨田区教育委員会、世田谷区教育委員会、豊島区教育委員会、北区教育委員会、板橋区教育委員会、練馬区教育委員会、多摩市教育委員会が後援している。
応募期間は9月1日~11月12日。作品展示と表彰式は2024年1月28日に、北とぴあ 飛鳥ホール(王子駅前)で行う。応募資格は東京都在住もしくは在学の小中学生で、年度内に他の団体が主催するプログラミングコンテストに応募予定がないこと(ただし、所属小中学校が参加を勧めるコンテストは応募可能)。
応募作品はプログラムや、プログラミングを使用した作品であれば、プログラミングの言語やツールなどは問わない。応募はひとり1作品まで。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











