- トップ
- STEM・プログラミング
- blankcanvas、AIキャラクターがプログラミング学習をサポート「AnimaDoor」リリース
2023年10月18日
blankcanvas、AIキャラクターがプログラミング学習をサポート「AnimaDoor」リリース
blankcanvasは16日、AIキャラクター「雨戸アヤ」と対話できるサービス「AnimaDoor」を正式リリースした。
記憶・性格・ビジュアル・声を持ち、対話やプログラミング初学者への適切な学習サポートが可能。
「AnimaDoor」は、AIキャラクターを通じてプログラミング学習者の課題を減少させるためのサポートを行う。「AnimaDoor」のAIキャラクター「雨戸アヤ」は、学習の過程での疑問や悩みを解消するだけでなく、気軽なコミュニケーションの相手としてもユーザーのパートナーとして機能する。アヤが見せる様々な感情や表情は、学習者に新しい学習体験を提供するという。
「AnimaDoor」ホームページからアカウント登録後、1日10トークまで「AnimaDoor」を体験できるフリープランが利用できる。フリープランにて物足りなさを感じた人はベーシックプラン(税込4980円/月)にアップグレードすることでトーク数無制限で引き続き利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 高校受験の志望校選びは「教育方針・校風」「成績に相応」を重視、志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体=栄光ゼミナール調べ=(2026年4月23日)
- 社会人1年生・2年生 「初任給」「貯蓄」「年収」「生成AI」「先輩・同僚」などなど =ソニー生命保険調べ=(2026年4月23日)
- 視力矯正が必要な視力の子どものうち46.1%が「未矯正」=インターメスティック調べ=(2026年4月23日)
- 高校生が選ぶ“意味不明”な校則、1位「髪型・髪色の細かいルール」、2位「眉毛を整えてはダメ」=塾選調べ=(2026年4月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が香川県土庄町で正式採用(2026年4月23日)
- CA Tech Kids、「茨城県プログラミング・エキスパート育成事業」2025年度取り組み終了(2026年4月23日)
- 27卒理系学生の就活、採用活動を「想定より早い」と感じた学生は75.1% =カンビア調べ=(2026年4月23日)
- 日本リスキリングコンソーシアム、AI講座の累計受講者数20万人を突破(2026年4月23日)
- N高グループ、オリジナル探究学習においてゲーミングギア「IN ZONE」とのコラボレーション授業を実施(2026年4月23日)
- 旺文社、3年連続で東京都立晴海総合高等学校の「探究II」授業に協力(2026年4月23日)












