- トップ
- 企業・教材・サービス
- スタディメーター、中高生のためのオンラインSDGs検定「未来技術推進検定SDGs編」リニューアル
2023年10月18日
スタディメーター、中高生のためのオンラインSDGs検定「未来技術推進検定SDGs編」リニューアル
スタディメーターは17日、「未来技術推進検定SDGs編」の11月開催に向けて、高校生スタッフを新たに採用し、受検サイトの全面リニューアルを実施したと発表した。
未来技術推進検定SDGs編は、未来技術推進協会が主催、スタディメーターが運用するオンラインのSDGs検定。SDGsを通して社会を学ぶきっかけを与え、自分自身の役割を考え、将来に向けた一歩を踏み出してもらうことを目的としている。
今回のリニューアルでは、複数存在していた検定関連サイトを1つに統合し、申込から受検までの手続きをよりスムーズに進められるよう工夫した。また、実際の企業のSDGsへの取り組み事例に基づいた新しい問題も追加し、運営の効率化とコンテンツの質の向上を図った。
無料で各級の問題に挑戦できる「おためし受検」も用意している。
概要
受検期間:11月1日(水)~30日(木)※期間中、PCやスマホから何度でも受検可能
申込期間 : 個人 10月1日(日)~11月14日(火)/団体 10月1日(日)~10月31日(火)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












