- トップ
- 企業・教材・サービス
- NTT東日本、NTT ArtTechnologyと「横浜トリエンナーレ オリジナルグッズ開発ワークショップ」開催
2023年11月20日
NTT東日本、NTT ArtTechnologyと「横浜トリエンナーレ オリジナルグッズ開発ワークショップ」開催
東日本電信電話(NTT東日本)神奈川事業部は、NTT ArtTechnology、横浜トリエンナーレ組織委員会と連携して、第8回横浜トリエンナーレにおける次世代育成プログラムの一環として「横浜トリエンナーレ オリジナルグッズ開発ワークショップ」を2024年1月から開催する。
ワークショップでは、第8回横浜トリエンナーレのテーマ「野草:いま、ここで生きてる」を題材に、来場者にとって思い出となるグッズのアイデアをグループ毎に話し合い、試作品を制作して審査員の前で発表してもらう。
試作品の制作は、レーザーカッター、UV プリンター、3D プリンターなど、デジタルファブリケーションの機材を使って行う。
審査で選ばれた優秀作品は、実際に商品化し、公式グッズなどと一緒に「未来のクリエイターグッズ」として、4 月中旬以降に販売。優秀作品の販売にあたり、商品化するために行うリデザインや価格・数量などを決定する過程も講義形式で学ぶことができる。
開催概要
開催日/内容:
■ワークショップ
【DAY1】
2024年1月14日(日)10:00~17:30
オリエンテーション、テーマ理解、ディスカッション、グッズの企画検討
【DAY2】
2024年1月20日(土)10:00~17:30
2024年1月21日(日)10:00~17:30
※いずれか1日を選択して参加
試作品の制作作業
【DAY3】
2024年2月4日(日)10:00~17:30
プレゼンテーション
※オンライン配信を予定
■オンライン講座
【DAY4】
2024年3月下旬
優秀作品の販売までの過程について
開催場所:
【DAY1、DAY2、DAY3】
NTT 東日本ショールーム「光 HOUSE YOKOHAMA」 [横浜市中区山下町198]
【DAY4】
オンライン
ワークショップ参加者の募集概要
募集期間:11月24日(金)~12月17日(日)
募集人数:50名 ※応募多数の場合は抽選
参加費:無料
応募条件:
・応募前にオンライン説明会(リアルタイム配信もしくはアーカイブ配信)を必ず視聴すること
・DAY1~3の日程で開催される3日間すべてのワークショップに参加が可能なこと
・時間外の取り組みにも積極的に参加し、グループで成果を出すことができること
※高校生以上であれば誰でも応募できる
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











