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2023年11月28日
プログラミング教育 HALLO、”ゆきだるま“フィールド2月18日まで期間限定で登場
総合教育サービス事業のやる気スイッチグループがが人工知能(AI)技術の研究開発スタートアップのPreferred Networks(PFN)とともに展開する「プログラミング教育 HALLO」は22日、プログラミング教材「Playgram」に、「プログラミングで創ってHALLOの冬を楽しもう!」をテーマに、ゆきだるまのステージと、かまくらやクリスマスツリーなど冬限定の6アイテムを追加し、2月18日までの期間限定で提供すると発表した。

同教材は同社と人工知能(AI)技術の研究開発スタートアップのPreferred Networksとともに展開する「プログラミング教育 HALLO」が提供するもの。「プログラミングで創ってHALLOの冬を楽しもう!」をテーマに、冬限定アイテムを用意した。
同教材には「ミッションモード」「クリエイトモード」「アドバンスモード」の3つのモードがあり、自分だけのオリジナル作品を自由に創作することができる「クリエイトモード」には、“タワー”や“迷路”など 40 種類以上のフィールドを用意。季節ごとに“お祭り”や“運動会”などの限定フィールドが登場する。生徒は各々でフィールドを選び創作した作品を、HALLOのレッスン内で月1回発表する。プレゼンテーション力や課題発見力、論理的思考力、解決力など 21 世紀に必要とされるスキルも育くまれる。
今回は、点滅するクリスマスツリーやかまくらなど冬らしいアイテムを配置する。季節を感じ思考力や創造力を刺激しながら、創作を楽しめる仕様になっている。
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