- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「書いて、話す」オンライン英会話「ベストティーチャー」、2024年新春キャンペーン開催
2024年1月4日
「書いて、話す」オンライン英会話「ベストティーチャー」、2024年新春キャンペーン開催
「書いて、話す」オンライン英会話「ベストティーチャー」を運営するベストティーチャーは、1月1日から「2024年新春キャンペーン」を実施している。
1月は1年の始まりの月。今年こそは、とキャリアアップを目指したり、学び直したりするなど、新たな夢や目標に向かって一歩を踏み出す理想的なタイミング。
英語学習においても、将来のキャリアアップや海外留学などを見据えて「今年こそ英語を話せるようになる」「英語の資格試験に挑戦する」といった目標を立て、達成に向けていち早くスタートダッシュを切る人も多い。
ベストティーチャーでは、そのような目標達成に向けて取り組む人々を応援するため、「2024年新春キャンペーン」を開催する。
2024年新春キャンペーン
□キャンペーン内容
有料会員登録で、月額受講料(1カ月分)から5000円をキャッシュバックするクーポンコードがもらえる。
□キャンペーン期間
2024年1月1日(月) 〜 2024年1月15日(月)
□対象者
・キャンペーン開始時点で無料会員登録している人
・キャンペーン期間内に新規無料会員登録した人
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











