- トップ
- 企業・教材・サービス
- ゼッタリンクス、Google for Educationの浸透で2回目の感謝状を受贈
2024年2月21日
ゼッタリンクス、Google for Educationの浸透で2回目の感謝状を受贈
ゼッタリンクスは20日、Googleから「Appreciation for Excellent Partnership 2024」と題する感謝状を受贈したと発表した。
同感謝状は、学校現場でICT活用を推進するためのGoogle for Educationの浸透に多大な貢献をしたパートナー企業に、Googleが感謝の意を表して贈るもので、今年は2月7日に開催されたGoogle for Education主催の「Partner Forum 2024」で贈呈された。
同社は、Chromebookを活用する教員や生徒が効果的にGoogle Workspace for Education を授業に取り入れられるように、日本の学習環境に合わせた便利な機能を搭載した授業支援ツールを開発して、日本全国の自治体や学校への導入を促進しており、同感謝状の受贈は今回で2度目。
関連URL
最新ニュース
- Sky、高知県香美市教委と校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始(2026年7月2日)
- Polimill、岡山県鏡野町の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を実施(2026年7月2日)
- 印西市教委、小中学校向け「生成AI導入授業パッケージ」と「生成AIハンドブック」作成(2026年7月2日)
- 8割以上の管理職が「社内体制に限界」DX・AI活用に“実行の壁”=AKKODiS調べ=(2026年7月2日)
- 中学2・3年生の4割超がAI検索を利用 進む子どもたちの生成AI活用 =教育ネット調べ=(2026年7月2日)
- 社会人の約28%が「英語を学びたい・学び直したい」と回答 =NEXERとマネーイングリッシュ調べ=(2026年7月2日)
- 明聖高等学校、クラスターと共同開発した次世代型メタバース高校「MEISEIスクールバース」来春誕生(2026年7月2日)
- 東京工科大学、形式は⾃由「⼩学⽣SDGsコンテスト2026」開催(2026年7月2日)
- エッジ、デジタル教科書制度改正を受け文科省審議官に要望書を提出(2026年7月2日)
- ナチュラルスタイル、タミヤロボットスクール「サマーチャレンジ2026」を開催(2026年7月2日)











