- トップ
- 企業・教材・サービス
- ストリートスマート、2年連続でGoogle for Educationから感謝状
2022年5月24日
ストリートスマート、2年連続でGoogle for Educationから感謝状
ストリートスマートは23日、Google for Educationの感謝状「Appreciation for Excellent Partnership 2022」を受贈したと発表した。
同感謝状は、Google for Educationの日本教育業界での発展に多大な貢献をしたパートナー企業に、Googleが感謝の意を表するもので、同社は昨年に続き2度目の受贈。
4月26日に開催された Google for Education 主催の「Partner Forum 2022」で受贈した。
同社は、日本全国の自治体や学校に対して、Google for Educationの導入~活用までを支援。2014年に日本初のGoogleトレーニングパートナーとして認定された。
ユーザーへの支援実績と技術力を認定するGoogle Cloud Partner Advantageプログラムでは、2020年に教育分野(国内初)、2021年にはワークスタイル変革分野のスペシャライゼーション認定を取得。
最近では、Google Workspace活用を組織全体で促進する動画型eラーニング「Master Program」、学校の教師のための総合プラットフォーム「master study」の新たな2つのサービスをスタート。組織のDXやICT教育推進をサポートしている。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)












