- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日本データパシフィック、eラーニング教材「INFOSS情報倫理2024年度版」リリース
2024年4月5日
日本データパシフィック、eラーニング教材「INFOSS情報倫理2024年度版」リリース
日本データパシフィックは4日、eラーニング教材「INFOSS情報倫理2024年度版」をリリースした。
「INFOSS情報倫理」は毎年春に新しいバージョンをリリースし、基礎知識などのベースはそのままに見直しを行い、法令も改訂に応じて更新している。また、55本の新聞記事(2024年度版)を教材内で紹介し、毎年10本程度の記事の入れ替えを行っている。今回の2024年度版では、「生成AI」や「客テロ、客テロを攻撃する書き込みの責任」「撮影罪、ステマの法規制」などについてのトピックを追加した。
追加オプションとして、通常版のほかに英語版や中国語版、日本語学習者から好評な振り仮名版、忙しい現代人向けに通常版の内容をコンパクトにまとめた速習版も用意している。通常版を契約の場合、振り仮名版、速習版は追加費用なしで利用できる。また、WebClassやmanaba、Moodleなど複数のeラーニングシステムに対応。各eラーニングシステムの仕様に合わせたファイル形式で提供している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












