- トップ
- STEM・プログラミング
- オープンストリーム、従業員の子ども向けに「プログラミング教室」を実施
2024年4月15日
オープンストリーム、従業員の子ども向けに「プログラミング教室」を実施
オープンストリームホールディングスは12日、同社従業員とその子ども向けに、プログラミングに触れるイベント「はじめてのプログラミング教室」を、3月16日と26日に、東京・新宿区の同社本社内などで実施したと発表した。
イベントでは、ロボットプログラミング教材を使ったプログラミング体験、アルゴリズム問題の作成と回答、複数人で協力してゴールに向かうゲームなど、様々な体験を通じてプログラミングを学んだ。
参加者からは、「プログラミング教材が楽しかったので家でも続きをやりたい」、「自分1人で進めるパートだけでなく、皆で協力するパートもあったりと、飽きさせない工夫が見られた」、「遊び感覚で学習できる点が良かった」、「子どもから『また参加したい』と言ってもらった」などの感想が寄せられたという。
【開催概要】
開催日:3月16日(土)、3月26日(火)
開催会場:オープンストリーム本社、ニュートラル本社
参加者:オープンストリーム従業員とその子ども(19人)
イベント内容:ロボットプログラミング教材を使ったプログラミング体験、アルゴリズム問題の作成と回答、複数人で協力してゴールに向かうゲームなど
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











