- トップ
- 企業・教材・サービス
- ニデック、「子どもたちの目を守る出前授業」を全国94の小中学校で実施
2024年4月19日
ニデック、「子どもたちの目を守る出前授業」を全国94の小中学校で実施
ニデックは18日、小中学校の児童・生徒に目の大切さを伝える出前授業を、2023年度に合計94の小中学校(1万7245人)で実施したと発表した。
同社は、同出前授業を10年以上継続しており、昨年はオンラインでも授業を行い、94校のうち33校が、同社の本社がある愛知県とは違う地域の学校だった。
同出前授業では、デジタル機器の長時間利用と近視の関係、デジタル機器と上手く付き合う方法など、目の健康のために心掛けたいことを分かりやすく解説。
授業を受けた児童・生徒からは「目は一生ものだと聞いて命と同じくらい大切にしたいと思った」「スマホばかり見ないで外遊びもしたいと思う」といった声が寄せられた。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)












