- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、「総合型選抜・学校推薦型選抜 合格ナビ」を大学受験パスナビで公開
2024年5月2日
旺文社、「総合型選抜・学校推薦型選抜 合格ナビ」を大学受験パスナビで公開
旺文社は4月30日、「大学受験パスナビ」に、「総合型選抜・学校推薦型選抜 合格ナビ」を公開した。

「総合型選抜とは?」「学校推薦型選抜とは?」といった基礎知識や「年内入試が拡大した“本当”の理由」コラムを掲載。今後、「志望理由書の書き方」や「小論文・面接対策」、「過去問」といった受験対策や実際に合格した先輩たちによる「面接実態レポート」などを順次掲載していく。
高校3年生向けの受験対策だけでなく、高校1・2年生からやっておくべきアクションなどを掲載し、年内入試受験を検討しているすべての高校生をナビゲートするという。
現在の大学入試は親世代とは大きく変わり、一般選抜よりも総合型選抜・学校推薦型選抜、いわゆる年内入試の入学者の方が多く、全入学者に占める割合は50.7%。私立大では58.7%。大学入試のピークは1~2月ではなく、10~12月の年内に前倒しされている。
なぜこれほどまでに大学入試が様変わりしたのか、なぜ年内入試がこれほどまでに拡大したのか、子どもの人口減だけではない背景を具体的なデータをもとにサイト内のコラムにて解説している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












