- トップ
- 企業・教材・サービス
- ストリートスマート、『できるGoogle for Education GIGA2.0』制作
2024年5月9日
ストリートスマート、『できるGoogle for Education GIGA2.0』制作
ストリートスマートは8日、できるシリーズ編集部との共著『できるGoogle for Education GIGA2.0』をインプレスから発行した。
同書では、GIGA第2期で期待されている新たな学びのあり方や自治体の役割、端末調達の流れやポイントについて、文部科学省から発表されている各種資料の内容を紐解き、わかりやすく紹介している。
さらに、GIGA第2期で求められる端末の要件を満たすChromebookの充実した機能や、いっそうのICT利活用を支えるGoogle for Educationによる充実のサポート内容について説明しており、GIGA第2期で目指す学びや働き方のイメージを膨らませ、端末の整備・更新を含む着実なICT利活用の促進に向けたガイドブックとして活用できる内容となっている。
同書は5月10日まで開催される「EDIX(教育総合展)東京」のGoogle for Educationブースにて配布される。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











