- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、絵本を読みながら英語を学べる新教材をリリース
2024年6月18日
ネイティブキャンプ、絵本を読みながら英語を学べる新教材をリリース
ネイティブキャンプは、子ども専門オンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ キッズ」で、絵本を読みながら楽しく英語を学べる新教材「キッズ – 絵本のえいご」をリリースした。
同教材は、楽しいストーリーを通して、英語の日常表現を自然に身に付けられる子ども向けのオリジナル教材で、ネイティブキャンプ キッズで人気の「テディ」「ファンファン」などが登場し、かわいい絵本を読みながら英語を学ぶことができる。
ネイティブキャンプ キッズは、130カ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる子ども専門のオンライン英会話サービスで、子どもが「英語の勉強は楽しい」と思えることを重要視。「バーチャル英会話講師」や、予約不要・5分からレッスンが受講できるフレキシブルな英語学習環境を提供している。
子どもの場合、その日の気分や体調で受講が難しいときもあることから、ネイティブキャンプ キッズでは「1日1回」などの回数制限がなく、何度でもレッスンが受けられる。
予約不要で、「受けたい」と思った瞬間、すぐにレッスンをスタートできる。レッスンは最短5分から、子どものタイミングに合わせて受講できる。
かわいいキャラクターのバーチャル英会話講師が教えるため、子どもが緊張することなく楽しみながらレッスンできる。教材も、カラフルでかわいいイラストが満載。絵本や歌など、キッズ専用に開発した「楽しさいっぱいのオリジナル教材」が多数ある。家族なら月額1980円で利用でき、登録に人数制限はなく、2親等まで利用可能。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










