- トップ
- 企業・教材・サービス
- 子どものオンライン診療アプリ「キッズドクター」、「日本子育て支援大賞2024」を受賞
2024年7月1日
子どものオンライン診療アプリ「キッズドクター」、「日本子育て支援大賞2024」を受賞
ノーススターは6月27日、子どものオンライン診療アプリ「キッズドクター」が、日本子育て支援協会が主催する「日本子育て支援大賞2024」を受賞したことを発表した。
「キッズドクター」は、子どもの健康や病気について不安を抱える保護者に「医師とつながれる安心」を届けるために生まれた子どものオンライン診療アプリ。
早朝や夜間、休日でも、全国からスマホで医師の診察を受けることができる。オンライン診療の他に、看護師によるチャット健康相談も利用できる。
病院が開いていない夜間や休日に子どもが体調を崩すと、「このまま様子を見ていいのかわからない」「救急病院が近くにない」など様々な不安や悩みが出てくるもの。また感染症の流行シーズンなどはかかりつけの小児科の予約が取りづらく、受診したくてもできない環境にある人も多くいる。
「キッズドクター」は、テクノロジーを活用することで、夜間や休日でもオンラインを使って医師の診察が受けられることで、保護者や子どもの精神的・身体的負担を軽減するとともに、救急病院における院内感染の防止、医師の過重労働防止などにも役立っている。
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)











