- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研のオンライン英会話「Kimini」、中高生向け「推しスピーチ動画コンテスト」を開催
2024年7月2日
学研のオンライン英会話「Kimini」、中高生向け「推しスピーチ動画コンテスト」を開催
学研ホールディングスのグループ会社Glatsは、同社のオンライン英会話サービス「Kimini英会話」で、7月1日~8月30日の期間、中高生を対象に実施した英語動画スピーチコンテスト「推しスピーチ動画コンテスト」を開催する。

同コンテストは、推しの人、推しのアイテム、推しの漫画やアニメ、推しの活動など、自分の好きなものを英語で表現して、その情熱を動画で世界に向けて表現するもので、英語スキルだけでなく、想いが強い、表現力が豊か、パフォーマンスが面白いことも重要なポイントになる。
エントリーした全員に、参加賞として「Kimini英会話」で使える10回分のレッスンチケットをプレゼント。チケットは、英検合格コースや夏期講習コースなど、人気のコースでも利用できる。
また、「熱い大賞」としてAmazonギフトカードまたはマンガで英語が学べるアプリ「Langaku」で利用できるコイン(どちらも4000円分)を合計10人にプレゼント。
開催概要
応募期間:7月1日(月)~8月30日(金)
スピーチテーマ:“推し活”~キミの「好き」を世界に伝えよう!~
スピーチ時間:1分~3分
参加資格:応募期間中に日本国内の中学・高校(中等教育学校・高専を含む)に在籍している生徒
参加賞:「Kimini英会話」10回分レッスンチケット
熱い大賞:AmazonギフトカードまたはLangakuコイン(どちらも4000円分)
結果発表:9月中に「Kimini英会話」の公式HP・SNSなどで告知
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











