- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日米英語学院、新形式対応「英検2級・準1級オンライン講座」を開講
2024年7月2日
日米英語学院、新形式対応「英検2級・準1級オンライン講座」を開講
日米英語学院は、「新形式対応 英検2級・準1級オンライン講座」を7月30日~8月8日に開講する。

講座はオンラインで受講でき、語彙・リーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの受験に必要なすべてのパートを短期間で集中的に学ぶ。ライティングは答案を2回添削し、受講者にフィードバックする。
また、英検の過去問題に加えて日米英語学院のオリジナル教材を使用し、3日間という短期間でも合格に近づくための学習機会を提供する。
講座概要
日程:
2級講座 7月30日・31日、8月1日 合計9レッスン
準1級講座 8月6日・7日・8日 合計9レッスン
(各日15:30~18:30/1レッスン55分/1日3レッスン)
受講料:5万2800円(税込) 通常のオンライン対策講座(6万6000円)の2割引
特典:
①入学金0円
②日米英語学院の講師による「Writing添削2回」付き
使用教材:
2024年度第1回の過去問題+日米英語学院オリジナル教材
申込締切:
2級講座 7月21日(日)まで
準1級講座 7月28日(日)まで
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











