2024年8月15日
大阪電気通信大学、5年ぶりとなる「小学生向けプログラミング教室」9月21日開催
大阪電気通信大学 ICT社会教育センターは、5年ぶりとなる「小学生向けプログラミング教室」を寝屋川キャンパスで9月21日に開催する。
副学長の兼宗進教授(工学部電子機械工学科)が開発したプログラミング言語「ドリトル」を使用し、午前の部では「お花拾いゲームを作ろう」(対象:小学3年生~ ※中学生も可)を、午後の部では「お絵描きアプリを作ろう」(対象:小学5年生~ ※中学生も可)を実施。楽しく体験しながらプログラミング的思考を育成する。
開催概要
開催日時:9月21日(土)11:00~14:00
・午前の部 11:00~12:00(10:30より受付開始)
・午後の部 13:00~14:00(12:30より受付開始)
開催場所:大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス エデュケーションセンター(J号館)7階701、702教室
内容:
・午前の部「お花拾いゲームを作ろう」
対象 小学3年生~ ※中学生も可
・午後の部「お絵描きアプリを作ろう」
対象 小学5年生~ ※中学生も可
定員:午前の部 20人、午後の部 20人
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












