- トップ
- 企業・教材・サービス
- ソニー×JR東日本、教育プログラム「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」募集開始
2024年8月21日
ソニー×JR東日本、教育プログラム「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」募集開始
ソニーのセキュアテクノロジー&ソリューション事業部は20日、中学生向けキャッシュレス教育プログラム「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」の2024年度募集を開始した。
今年度は、ソニーの非接触ICカード技術FeliCaを活用したSuicaサービスを提供するJR東日本と共同で講師を派遣し、首都圏の中学校を対象に無償で授業を実施する。これにより、子どもたちが社会との関わりを実感しながら、キャッシュレス決済の意義を理解し、金銭管理に関する知識と判断力を身につけ、正しく活用できるようになることを目指す。
授業内容や応募の詳細はソニーのキャッシュレス教育ウェブサイトに掲載する。締切は9月4日(水)17:00まで。応募多数の場合は抽選となる。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)












