- トップ
- 企業・教材・サービス
- CRI、「セガ フェイブ」の知育デバイス「ePICO」のシステム開発を担当
2024年8月22日
CRI、「セガ フェイブ」の知育デバイス「ePICO」のシステム開発を担当
CRI・ミドルウェアは20日、セガ フェイブの知育デバイス「ePICO」のシステム開発を担当したことを発表した。
「ePICO」はセガ フェイブが発売する体験型知育デバイス。本体「ePICO」をテレビに接続し、ペン型コントローラー「eペン」や、マット型コントローラー「eマット」で遊ぶ。全身を使って普段できない体験ができ、保護者は遊んだ履歴の分析から「子どもが何に興味を持っているか」を確認することができる。本体に付属するソフトで100種類の体験ができ、別売りの「絵本ソフト」では人気キャラクターの映像による知育ソフトも取りそろえるなど、さまざまな追加コンテンツが用意されている。
「ePICO」の開発において、CRIは本体システムを統括するホームアプリの構築と、絵本ソフトの開発を助ける専用ツールの作成を担当。絵本ソフト向けに音と映像に関する自社製ミドルウェアも提供している。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)












