- トップ
- STEM・プログラミング
- オンラインのプログラミングスクール「NINJA CODE」、受講生によるチーム開発イベントを開催
2024年10月11日
オンラインのプログラミングスクール「NINJA CODE」、受講生によるチーム開発イベントを開催
ラグザス・クリエイトは10日、オンラインプログラミング学習サービス「NINJA CODE」にて、受講生によるチーム開発イベントを開始した。
イベントでは、受講生がチームを組み、「もくもく会」というオンライン勉強会において協力しながら1つのWebサイトを制作する。もくもく会はNINJA CODEの受講生なら誰でも参加でき、週に3回開催している。開発の様子はXに「#忍者CODE」のハッシュタグを付けて随時投稿され、チームメンバーの成長過程をリアルタイムで見守ることができる。
NINJA CODEでは、すべてのプランにおいて1対1のチャットサポートを提供し、学習者が安心して学び続けられる環境を整えている。「副業・案件獲得保証プラン」「フリーランス特化型プラン」「転職支援プラン」を提供し、実務レベルの学習とサポートを提供している。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生が考えるSNS最大の問題は「ネット犯罪」=「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月27日)
- 東京都、生成AIが子どもたちの学習に急速に浸透 都内公立学校児童・生徒の利用が1年で倍増(2026年4月27日)
- 日本語指導にICT活用が不可欠に、教員の8割超が「ICT有効」と回答=すららネット調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの勉強やる気を引き出す方法、30.8%の保護者が「ご褒美を用意した」と回答=NEXER調べ=(2026年4月27日)
- 企業のリスキリング、人事担当者の88.3%が「政府支援発表後に取り組みが活発化」と回答=イー・コミュニケーションズ調べ=(2026年4月27日)
- 生成AI時代でも約8割以上の人「英語学習は必要」、約7割以上の人”AI英語”に不安 =IIBC調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの金融教育、子育て世代の98%が「必要」と回答=日本のこどもの生き抜く力育成協会調べ=(2026年4月27日)
- 小学1年生の親、布製ランドセルの認知が初めて過半数へ =フットマーク調べ=(2026年4月27日)
- 東京通信大学、2027年4月に新学部「国際東京学部」を新設(2026年4月27日)
- 八ヶ岳農業大学校×東京大学大学院農学生命科学研究科、データ駆動型農業の実証と次世代農業人材の育成(2026年4月27日)












