- トップ
- 企業・教材・サービス
- アガルート、日本語教員試験・日本語教育能力検定試験 合格総合カリキュラムをリリース
2024年10月25日
アガルート、日本語教員試験・日本語教育能力検定試験 合格総合カリキュラムをリリース
アガルートが運営する「アガルートアカデミー」は24日、【2025年合格目標】日本語教員試験・日本語教育能力検定試験 合格総合カリキュラムをリリースした。
2024年に国家資格の「登録日本語教員」が新設され、日本語教員のニーズが増していくことが予想される。アガルートでは、日本語教育能力検定試験の出題内容をベースにした講義に加えて、登録日本語教員になるための日本語教員試験の最新情報を発信し、試験傾向別の対策方法を提供する。
日本語教員試験と日本語教育能力検定試験は国家資格と民間資格の違いがあるものの、試験範囲が同じであることに着目し、日本語教員能力検定試験の勉強をベースに日本語教員試験の合格を可能にする講座設計となっている。10月に日本語教育能力検定試験で実力を試し、11月に日本語教員試験に臨むことを目指す。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











