2024年11月14日
EDE、「教育データ利活用のための情報基盤システムと国際技術標準」16日開催
エビデンス駆動型教育研究協議会(EDE)は、SIG1研究会「教育データ利活用のための情報基盤システムと国際技術標準」を11月16日に、オンラインで開催する。
開催概要
開催日:11月16日 (土) 13:00~17:00
場所:オンライン(zoom)
参加費:無料
プログラム(敬称略)
13:00~13:15 趣旨説明 緒方 広明(EDE代表理事、京都大学教授)
13:15~14:15 招待講演1「xAPIを用いた教育データの標準化について」 田村 恭久(上智大学教授)
14:15~14:30 休憩
14:30~15:30 招待講演2「学習eポータルの標準モデルについて」 森下 誠太(内田洋行)
15:30~15:45 休憩
15:45~16:15 「新LEAFのシステム構成」 Brendan FLANAGAN(京都大学国際高等教育院附属 データ科学イノベーション教育研究センター・特定准教授)
16:15~16:45 「新LEAFの新xAPI」 堀越 泉(京都大学学術情報メディアセンター助教)
17:30~17:40 閉会のあいさつ 緒方 広明(EDE代表理事、京都大学教授)
17:40~18:00 情報交換&懇談会
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












