2024年11月29日
子ども向けオンライン英会話「ハッチリンクジュニア」、来春「Hatchlink Adventure Camp」開催
Aoba-BBTが運営するグループ会社Aoba-BBT Globalは28日、会員向け特別企画として、2025年春休み期間中に「Hatchlink Adventure Camp」を実施すると発表した。
語学学習に加え、フィリピン・バコロド市を舞台とした文化体験や現地交流を通じて、子どもが楽しみながら英語を実践的に学べる特別プログラムを、ハッチリンクジュニアの会員限定で開催する。
教室を飛び出し、現地の産業や文化に触れる体験型学習を提供する。サトウキビ製糖工場や地元菓子工場の見学、バコロド名物マスカラフェスティバルのアトリエ体験、現地学校での交流など、多彩なプログラムを用意した。キャンプ期間中はハッチリンクジュニアの講師が子どもたちと終日同行し、日常生活を通じて英語力向上をサポート、学習だけでなく生活全般で英語を使用する機会を提供する。
対象はハッチリンクジュニア会員(小学4年生~中学3年生、9歳~15歳)。実施期間は来年3月26日~31日。
問い合わせ メール: support@hatchlinkjr.com
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











