2025年2月25日
SRJ、英語の入試問題の長文化に対応するオンラインセミナーを3月1日~8日に開催
SRJが運営する日本速読解力協会は、オンラインセミナー「英語の入試問題の長文化に対応する~時間との戦いに終止符を打つために~」を3月1日~8日に開催する。
セミナーでは、英語運用能力評価協会の協力のもと、同協会理事長でもある駒沢女子大学の中野達也氏が、近年の英語の入試問題に対応していくためにどのような勉強をしていけばよいのか、中学生・高校生が心がけておきたい勉強のコツやアドバイスを講演する。
合わせて、新課程初の出題として注目される今年1月実施の大学入学共通テスト分析についても解説する。
開催概要
開催日時 : 3月1日(土)17:00~18:15/2日(日)11:00~12:15と17:00~18:15/4日(火)11:00~12:15/6日(木)11:00~12:15と17:00~18:15/8日(土)11:00~12:15
開催場所:オンライン
参加条件 : 中学生・高校生とその保護者、学習塾・スクール関係者
参加費 : 無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












