- トップ
- 企業・教材・サービス
- Mogic、クラウド型LMS「Pholly」の3年割キャンペーンを実施
2025年3月6日
Mogic、クラウド型LMS「Pholly」の3年割キャンペーンを実施
Mogicは5日、同社のコミュニケーション型授業支援システム「Pholly」(フォリー)が長期利用でお得になる「3年割キャンペーン」を実施すると発表した。
Phollyを3年間まとめて長期契約すれば、利用料が3年間20%OFFになり、最小プランでは月額費用1万6000円から導入でき、LMS導入コストを削減できる。
Phollyは、大学や専門学校などの教育機関を中心に導入が進んでいるコミュニケーション型授業支援システム。主に、授業前のお知らせや資料配布、授業後のレポート課題、アンケート回収など、教員と学生の間のコミュニケーションを円滑にすることを目的としたクラウド型LMSとして必要な機能を備えている。
学生は、パソコンが必要なく、スマホやタブレットのアプリ(iOS、Android)からアクセスして利用できる。
今回のキャンペーンでは、例えば、Phollyの「ライトプラン」を3年間契約した場合、通常料金72万円(税別)が57万6000円(税別)になり、14万4000円もお得になる。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











