- トップ
- 企業・教材・サービス
- ロゴスウェア、テストコンテンツ作成ソフト「LOGOSWARE THiNQ Xe」最新Verリリース
2025年3月7日
ロゴスウェア、テストコンテンツ作成ソフト「LOGOSWARE THiNQ Xe」最新Verリリース
ロゴスウェアは5日、テストコンテンツ作成ソフト「LOGOSWARE THiNQ Xe」の最新バージョン「2.2.0」を1月にリリースしたことを発表した。
同バージョンでは、教育・研修担当者の問題作成の工数を削減するため、AIによる問題作成機能を搭載した。ユーザーはAIを活用し、高品質な問題文、選択肢、解説を一挙に作成できるようになった。
eラーニングで質の高いテストコンテンツを作成することは、学習成果の向上に欠かせない。しかし、テスト問題を万遍なく作れない、テスト問題の更新が大変、良い誤答が思いつかないなどの課題がある。
「LOGOSWARE THiNQ Xe」は、ベンチマークでChatGPT(4o)を上回る最新のAIを活用。欲しい品質のテスト問題が作成できる。問題文から選択肢、解説までを一挙にAIが作成するため、1から作ることがなくなる。どんな問題を作成して欲しいか、具体的な指示ができることも特長だという。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











