- トップ
- 企業・教材・サービス
- リバランス、発達障がい・ギフテッド専門「通信制オンラインスクールRe学院初等部」設立
2025年5月20日
リバランス、発達障がい・ギフテッド専門「通信制オンラインスクールRe学院初等部」設立
発達障がい・ギフテッド専門の「通信制オンラインスクールRe学院(りがくいん)」を運営するリバランスは19日、6月から初等部を新たに開校すると発表した。
Re学院初等部は小学4年生から受け入れ可能なオンラインフリースクール。土日祝日以外の平日は午前10時から開校しており、自宅からアクセスし、いつでも授業に参加することができる。
オンラインなので、全国の発達障がい・ギフテッドの不登校児を受け入れることができ、各生徒の発達特性に合わせた個別指導計画書を作成し、学習支援とソーシャルスキルトレーニングの両面から支援する。
中学受験や高校受験で環境を変えて復学したいとの考えを尊重しており、発達特性にあった受験対策を実施している。また、在籍している学校に申請すれば出席扱いとなり、不登校が不利に働くことを避けることもできる。
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月18日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











