- トップ
- 企業・教材・サービス
- リバランス、発達障がい・ギフテッドの進路選択をサポートする進学情報の提供開始
2024年11月5日
リバランス、発達障がい・ギフテッドの進路選択をサポートする進学情報の提供開始
リバランスが運営する発達障がい・ギフテッドのための通信制オンラインスクール「Re学院」は1日、「発達障がい・ギフテッドのオススメ私立中学校」の情報提供を開始した。
同社の経験をもとに、発達障がいやギフテッドの子どもに勧められる東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、京都府、兵庫県、奈良県の私立中学校の情報を提供している。合理的配慮を「発達障害(LD・ADHD・自閉スペクトラム症)への理解度」「カリキュラムの特徴」「クラス編成」「ICTの活用」「カウンセラーの支援体制」の5項目を中心に総合評価し、お勧め度を「オススメ」「特にオススメ」で示している。絶対的な指標ではないが、中学受験における志望校選択の材料として活用できる。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












