- トップ
- 企業・教材・サービス
- エッジ、eラーニング「英語の読み書き困難指導・支援講座」開講
2025年7月23日
エッジ、eラーニング「英語の読み書き困難指導・支援講座」開講
エッジは20日、eラーニング「英語の読み書き困難指導・支援講座」を新規開講した。それに伴い、第1期(7月~12月)受講生を募集している。
同講座は、英語の読み書きにつまずく子どもたちへの支援方法を学ぶeラーニング。英語特有の音と文字の関係や、日本語との違い、フォニックス指導、音韻認識の育て方など、基礎からていねいに解説する。読み書きに困難を見せる子どもたちの困難にどう気づき、どう支援するかを具体的に学ぶことができる。エッジではすでに「日本語の読み書き困難指導・支援講座」を運営しており、その知見を活かし今回の講座開設にいたった。
申込期間は7月23日~12月18日。受講期間は申込決済後から来年1月12日まで。受講料は一般8250円(税込)、学生・教員・支援員の割引あり。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











