2025年7月28日
日本1EdTech協会、「Learning Impact Japan 2025」7月30日~8月2日に開催
日本1EdTech協会は、「Learning Impact Japan 2025」を7月30日~8月2日に開催する。
開催テーマは、「教育デジタルエコシステムが与えるラーニングインパクト~技術標準とその実践~」。
大会1・2日目には海外講演者も参加する国際セッション(”Learning Impact Asia”セッション)を集中的に配置。大会3・4日目には従来からの1EdTech Japan Conferenceの特色を生かした構成。”Learning Impact Asia”セッションでは、英語だけのセッションもあるが、可能な範囲で同時通訳機能を用意するという。
開催概要
開催日程:7月30日(水)~8月2日(土)
開催会場:ハイブリッド開催(オンラインとオンサイト)
オンサイト会場 日本マイクロソフト品川本社(7月30日/31日)・内田洋行ユビキタス協創広場(CANVAS)新川本社(8月1日/2日)
参加費:無料(事前登録が必要)
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











