- トップ
- 企業・教材・サービス
- Mogic、eラーニングシステム「LearnO」25%OFFの新規パートナー向け特別キャンペーン実施
2025年9月25日
Mogic、eラーニングシステム「LearnO」25%OFFの新規パートナー向け特別キャンペーン実施
Mogicは24日、eラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」の販売代理店制度強化に伴い、25%OFFの新規パートナー向け特別キャンペーンを開始した。
LearnOは幅広い業種・業態にマッチングするeラーニングシステム。リーズナブルな料金体系、必要十分でわかりやすい機能、最短1カ月から可能な契約など、導入しやすく続けやすいことが特徴となっている。動画やPDFファイルの資料があれば、すぐにオンライン教材を作成し講座をスタートできる。また、担当スタッフが電話やメールで無料サポートを行うので、初めての人でも安心してeラーニングを導入できる。
キャンペーンでは、10月31日までの期間中に代理店契約を締結した企業は、eラーニングの販売数が最大5社分まで通常卸値(定価の20%OFF)を25%OFFに引き下げる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












