2025年11月14日
デジタル・ナレッジ、12月開催の「AXIES 年次大会」にデジタル学生証つきスマートアプリなどを出展
デジタル・ナレッジは、12月1~3日の3日間、札幌コンベンションセンターで開催される「AXIES 2025年度年次大会」に出展する。
同大会は、教育・研究・大学運営におけるICTの役割と可能性を見つめ直し、より良い未来を共に考えるもので、全国の大学・企業が集い、最新の取り組みや課題を共有する。
同社は、出欠確認・LMS連携などが可能な学校専用の「デジタル学生証つきスマートアプリ」や、教育×生成AI「Teacher’s Copilot」などを出展・紹介する。また、同社のブースでは、主力となるeラーニングシステム「KnowledgeDeliver」を使って、希望に沿った最適なソリューションや事例が体験できる。
「AXIES年次大会」概要
開催日程:12月1日(月)~3日(水)の3日間
開催会場:札幌コンベンションセンター[北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1]
デジタル・ナレッジの主な出展製品
・デジタル学生証つきスマートアプリ
・教育×生成AI「Teacher’s Copilot」
・LMS「KnowledgeDeliver」
・スキルマネジメントサービス「KnowledgeDeliver Skill+」
・学校eラーニングソリューション
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











