- トップ
- 企業・教材・サービス
- スタディプラス、河合塾マナビスの「数学IAハイレベル チャレンジ」を学習管理アプリ「Studyplus」で実施
2025年11月18日
スタディプラス、河合塾マナビスの「数学IAハイレベル チャレンジ」を学習管理アプリ「Studyplus」で実施
スタディプラスは17日、同社の学習管理アプリ「Studyplus」上で、河合塾マナビスが主催する「数学IAハイレベル チャレンジ」を実施するキャンペーン「数学講師が考えた本気の3問!~河合塾マナビスの数学IAの難問に挑戦!~」を開始した。実施期間は12月16日まで。
同キャンペーンは、全国の中3生、高1生で、東大・京大・医学部・旧帝大をめざす生徒対象にした、河合塾マナビスの冬期特別無料講習の連動企画「数学IAハイレベル」のクイズチャレンジ企画。東大現役進学塾「MEPLO」や河合塾大学受験科東大コースで多くの授業を担当し、河合塾マナビスでも映像授業を行う刈谷今比古講師が、Studyplusを利用している生徒のために作成したオリジナル問題を出題する。
Studyplus上の河合塾マナビス公式アカウントをフォローし、クイズの結果をタイムラインにシェアした生徒の中から抽選で30人に、「入試数学 解法のセオリー 数学Ⅰ・A・Ⅱ・B(数列)・C(ベクトル)」(河合出版)をプレゼントする。
Studyplusは、日々の勉強を記録・可視化し、ユーザー同士でシェアして励まし合うことができる学習管理アプリで、ユーザーの自己調整学習、学習モチベーションの維持・向上をサポートする。累計会員数1000万人以上、大学受験生の2人に1人以上が利用。
【キャンペーン概要】
実施期間:11月17日(月)~12月16日(火)
対象:アプリ「Studyplus」を利用している中学3年生・高校1年生
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月17日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











