- トップ
- 企業・教材・サービス
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」で教科書準拠のコンテンツを大幅アップデート
2026年3月26日
COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」で教科書準拠のコンテンツを大幅アップデート
COMPASSは25日、同社の学習eポータル+AI型教材「キュビナ」に搭載する教科書準拠のコンテンツの大幅アップデートを発表した。
小学校の算数では、小単元ごとに細分化した問題構成や教科書に合わせた例題の追加など、教科書への準拠度を大幅に強化するとともに、新コンテンツ「計算ドリル」を追加。小学校6年間の全単元に対応し、紙の計算ドリル教材同様に教科書の学習進度に合わせて短時間で計算問題や文章題などの練習問題に取り組むことができるよう、単元や節ごとの問題構成や問題量を設定した。
また、中学校向けには新コンテンツ「チェック問題」を新たに追加。これは単元ごとの理解度を生徒自身が短時間でチェックできるコンテンツで、中学校3年間の数学・理科・社会・英語の全単元に対応した計1万問以上が搭載されている。
いずれのコンテンツも、子どもたちの学習画面から取り組むことが可能で、授業内での活用や家庭学習などさまざまな学習シーンで、子どもたち自身による主体的な学びをサポートする。
関連URL
最新ニュース
- デジタルハリウッド大学、「U-18アーティストコンテスト」の応募作品を募集(2026年5月13日)
- EdFuture、高大生向けオンライン探究プログラム「グローバルプロジェクト2026」募集開始(2026年5月13日)
- 日本視聴覚教育協会、「全国自作視聴覚教材コンクール」作品募集(2026年5月13日)
- カンリー、セミナー「教室のGoogleマップ経由CV、どのくらいが目安?」26日~28日開催(2026年5月13日)
- コードタクト、「スクールタクト認定マスター」2026年度第1期の受付開始(2026年5月13日)
- コニカミノルタ、生成AIが着目点を提示し教員の行動を支援する「AIダッシュボード」の詳細機能を発表(2026年5月13日)
- アイラボ、教育現場の負担を軽減する「デジタルインク・OCR」双方対応の手書き文字認識APIリリース(2026年5月13日)
- 阪神電気鉄道、ミマモルメの「欠席遅刻等受付機能」と校務支援システム「スクールマスターZeus」との連携機能の開発を開始(2026年5月13日)
- キズキ、連休明けの「バッテリーあがり不登校ガイド」無料公開中(2026年5月13日)
- キズキ、全事業部合同の「中途採用説明会」20日にオンライン開催(2026年5月13日)












