- トップ
- 企業・教材・サービス
- SAMURAI、低コストで全社員をIT人材へ「侍テラコヤ 法人向けエントリープラン」提供開始
2026年1月23日
SAMURAI、低コストで全社員をIT人材へ「侍テラコヤ 法人向けエントリープラン」提供開始
SAMURAIは21日、企業のDX推進の第一歩に、低コストかつ低リスクで全社員にIT学習環境を提供できる「侍テラコヤ 法人向けエントリープラン」の提供を開始した。
DX推進は一部のエンジニアだけでなく、営業、経理、総務などの非IT部門を含めた全社員のデジタルリテラシー底上げは不可欠。
SAMURAIは「99円 IT学び放題」のコンセプトのもと、これまでコスト面で断念していた「全社員への学習機会提供」を可能にすることで、社内の共通言語化とITリテラシーの底上げを支援する。
同プランでは、1IDあたり月額99円という圧倒的な低コストを実現し、全社員への学習環境構築のハードルを極限まで下げた。
「オンラインのIT図書館」として、プログラミングから最新の生成AI、ITパスポート対策まで幅広い教材を揃えている。また、過去の学習者が現役エンジニアに質問したQ&A掲示板も無制限に閲覧でき、非IT部門の社員でも自走して学習を進められる。
全社員に対し学習機会を提供することで、ITに対するモチベーションの高い社員や、DX推進のコアとなる人材の発掘を可能にする。
サービス概要
月額料金:1IDあたり 99円(税込)
初期費用:3万9600円(税込)
最低契約数:10ID~
契約期間:年間契約(1年分を一括請求)
主な機能:教材閲覧、Q&A掲示板の閲覧(無制限)、学習ログの管理
学習可能なスキルや範囲の一例:Python、AWS、生成AI(API連携・活用)、業務自動化(GAS)、JavaScript、UI/UX、プロジェクトマネジメント等
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












