- トップ
- 企業・教材・サービス
- トレノケート、新研修「さわってわかるAI駆動開発 ~生成AIで開発効率化~」提供開始
2026年3月23日
トレノケート、新研修「さわってわかるAI駆動開発 ~生成AIで開発効率化~」提供開始
トレノケートは、生成AIを活用した次世代のソフトウェア開発手法「AI駆動開発(AI-Driven Development)」を体系的に学べる新研修「さわってわかるAI駆動開発 ~生成AIで開発効率化~」を4月8日から提供開始する。
ChatGPTやGitHub Copilotなどの生成AIツールの普及により、ソフトウェア開発の現場では「AIを活用した開発プロセスの高度化」が急速に進んでいる。特に近年は、AIがコード生成だけでなく、要件整理・設計・テスト・ドキュメント作成まで支援する「AI駆動開発(AI-Driven Development)」が新たな開発スタイルとして注目されている。
同コースは、AIコーディングエディタ「Cursor」などの生成AIツールを活用した実践演習を中心とした2日間の実践型トレーニング。
要件定義・設計・実装・テストまでのソフトウェア開発プロセス全体で、AIを活用する方法を体系的に学ぶ。AIと協働する新しい開発スタイルを体験し、開発生産性の向上と品質確保を両立するための実践スキルを習得できる。
「さわってわかるAI駆動開発 ~生成AIで開発効率化~」概要
学習効果:
・AI駆動開発の基本概念と開発プロセス
・CursorなどのAIコーディングツールの活用方法
・開発工程ごとの生成AIの活用ポイント
・AI活用に伴うリスクとガバナンスの理解
対象者:
・ソフトウェア開発に携わるエンジニア
・要件定義・設計・実装・テストなど開発工程を担当する人
・生成AIを開発現場で活用したい人
・AIアシストの導入を検討している企業
・AI活用におけるリスクやガバナンスを学びたい人
※基本的なプログラミング経験がある人を想定
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.263 世田谷区立駒繋小学校 森下華帆 先生(前編)を公開(2026年4月13日)
- 「数学AI」で途中式まで理解できる学習支援ツールとは何か(2026年4月13日)
- 中高教職員の働き方改革、現場の7割が「進んでいない」と回答=システックITソリューション調べ=(2026年4月13日)
- HiClub、やさしいSNS「GRAVITY」が16タイプ性格別「友達づくりスタイル」を公開(2026年4月13日)
- コードタクト、授業支援クラウド「スクールタクト」が埼玉・和光市の全市立小中校で活用(2026年4月13日)
- ミラボ、栃木県足利市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年4月13日)
- サイバーフェリックス、AIリテラシー教育を無料実証導入できるプログラムの受付開始(2026年4月13日)
- 大阪電気通信大学、メタバース空間で「DECUメタカフェ」を開店(2026年4月13日)
- monoDuki、愛知県立豊橋工科高校で機材選定・授業設計・デジタル人材育成講義を伴走支援(2026年4月13日)
- 日本科学技術振興財団、「第37回 国際生物学オリンピック」日本代表決定(2026年4月13日)











