- トップ
- 企業・教材・サービス
- イーコミュニケーション、教師向け外国語学習支援サイト「ECOM for Schools」開設
2020年6月17日
イーコミュニケーション、教師向け外国語学習支援サイト「ECOM for Schools」開設
イーコミュニケーションは16日、学校教育でのオンライン活用の高まりを受け、教師向けの外国語・総合学習支援サイト「ECOM for Schools」を開設した。
このサイトでは、外国人講師のオンライン代替サービス「ECOMオンラインALT/ELT」、私立学校・大学向け「ECOMオンライン第2外国語レッスン」、総合学習授業「ECOM Cultures」の3つを、すべてオンラインで提供する。
「ECOMオンラインALT/ELT」は、学校の英語授業に参加する外国人講師(公立学校:ALTや私立学校:ELT)を、オンライン講師に代替するサービス。大画面に映したECOM講師が、学校の教師の英語クラス、ペア授業をサポートする。
「ECOMオンライン第2外国語レッスン」は、私立学校や大学向けに、第2外国語を遠隔授業で提供するサービス。大画面に映したECOM講師が授業提供。中・独・仏・西・韓国語など主要20言語に対応。
また、「ECOM Cultures」は、公立小中高で行われる「総合学習」支援サービス。20の国と地域の講師が国・人・モノ・風習の4つを切り口にした国際理解授業をオンラインで提供する。
オンラインコミュニケーションツールは、TEAMS、Skype、Google Meetの3種に対応。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)













