- トップ
- 企業・教材・サービス
- LEBER for School、部活や学童などグループごとの体温・体調管理・出欠席連絡に対応
2021年8月30日
LEBER for School、部活や学童などグループごとの体温・体調管理・出欠席連絡に対応
リーバーは27日、体温・体調管理機能と出欠席連絡ができる「LEBER for School」に、児童生徒一人ひとりが所属する部活動や学童保育、修学旅行など、複数の所属団体ごとに管理できる「アクティビティ登録機能」を追加した。
学年・クラスなどのグループ分け以外に、「部活動」「学童保育」「委員会」「修学旅行」などさまざまなグループを作成して、集団別の体温状況を確認することができる。また、児童生徒一人ひとりの所属するグループを複数選択することで、土日に行う部活動ごとにフィルターをかけることもできる。
LEBER for Schoolの利用にあたっては、学校側と同社が利用契約を結び、生徒側(保護者側)は医療相談アプリ「リーバー」を通じて登録、学校側は専用の管理システムを利用する。1名11円/月の手頃なコストで生徒の健康管理に貢献すると同時に、教職員の集計の手間を大幅に省くことも可能。学校全体の体温・体調の状況をグラフなどで確認できる。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











