- トップ
- 企業・教材・サービス
- ABS、JST大学発新産業創出プログラム(START)運営受託機関として採択
2022年7月11日
ABS、JST大学発新産業創出プログラム(START)運営受託機関として採択
ビジネス・ブレークスルーは7日、グループ会社のABSが、科学技術振興機構(JST)の研究成果展開事業 大学発新産業創出プログラム(START) プロジェクト推進型 ビジネスモデル検証支援の運営受託機関として採択されたと発表した。
ABSが同事業に採択されたのは今回で3度目。
プロジェクト推進型 ビジネスモデル検証支援では、研究者と事業化プロデューサー等が、事業化支援ノウハウを持つアクセラレーターによる研修やメンタリングで起業に有益な知識を実践的に学習する。あわせて、自らの技術シーズをもとに実用検証可能な最小限の試作品やデータ(実験結果、計算結果)等を準備し、想定顧客等の評価を受け、その結果や社会ニーズを研究開発にフィードバックさせることで想定ビジネスモデル仮説を現実化、高度化させるという。
このようなビジネスモデルのブラッシュアップを繰り返すことで、ベンチャーに必要な実践的能力の向上やネットワーク形成を図り、次の事業化ステージにつなげていくとしている。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












