- トップ
- 企業・教材・サービス
- 資格スクール大栄、「2022年度宅建士試験」合格予想点の動画を配信
2022年10月17日
資格スクール大栄、「2022年度宅建士試験」合格予想点の動画を配信
リンクアカデミーが運営する資格スクール大栄は、「2022年度宅地建物取引士(宅建士)試験」の合格予想点などの試験総評を、10月18日に動画配信する。
同スクールでは、同試験が実施された10月16日に、試験速報ページで、「模範解答一覧」などの解答速報を行ったほか、受験者が簡単に自己採点できる「WEB採点フォーム」を配信した。
18日の試験総評(合格予想点)の動画配信は、それに続く第2弾の速報で、受験者のほか、今後同試験の合格を目指す人にも役立つ内容。
同試験は、年間受験者数20万人を超える国家資格。円滑な不動産取引を支える専門家として、事務所への設置が義務付けられるなど安定的な需要があるほか、資格取得後はキャリアアップや独立・開業を目指せる職業として男女問わず人気がある。
合格に必要な学習期間が、他の国家資格と比べて短い傾向にあり、取得しやすいのも人気の要因の一つ。
また宅建士は、専門性の高さや独占業務の存在から、安定したニーズが見込める資格で、最近はコンプライアンス意識の高まりを受け、就職や転職、キャリアップに役立つほか、他業界・業種でもその活躍が期待されている。
関連URL
最新ニュース
- 子育てと読書のWebメディア「コクリコ」、子どもの「行きしぶり」に関する調査実施(2026年9月9日)
- 高校生向け探究学習サイト「Locus」、「高校生が描く地元と将来のかたち調査」結果発表(2026年9月9日)
- 私立中学校245校の教員の98.4%が「小学生からの検定挑戦」を支持=日本漢字能力検定協会調べ=(2026年9月9日)
- ICT教材eboard、特別支援教育で「自治体一括アカウント申請」の受付開始(2026年9月9日)
- コンコードアカデミー、京都大学最大級の学生生活ポータルサイト「京大map」全面リニューアル(2026年9月9日)
- 東京都と東専各、専門学校の第三者評価を共同推進 – 評価者養成講座を10月開講(2026年9月9日)
- IIBC、10月19日「TOEICの日」に『公式TOEIC Listening & Reading 問題集13』書籍版・アプリ版同時発売(2026年9月9日)
- GISPA、国内外の大学・教育機関を結ぶ「JOT Global University Network 100(JGUN)」始動 (2026年9月9日)
- トガル、名古屋市内の高校・大学3校でSNS教育・産学連携授業を計4回実施(2026年9月9日)
- 金沢工業大学、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発(2026年9月9日)










