- トップ
- 企業・教材・サービス
- Gakken、『改訂版 特別支援教育 はじめのいっぽ!国語のじかん』発売
2025年2月17日
Gakken、『改訂版 特別支援教育 はじめのいっぽ!国語のじかん』発売
学研ホールディングスは13日、グループ会社のGakkenが『改訂版 特別支援教育 はじめのいっぽ!国語のじかん 「できた!」「わかった!」を支える教材アイデア100』を発売したことを発表した。電子版もある。

Gakkenは、学びにくさのある子への授業や学校生活を支える教材・アイデア集である「特別支援教育 はじめのいっぽ!」シリーズを刊行。
現場の教師である著者ならではの視点から、一人ひとりの子どもの困難の背景に合わせて「すぐに使える・役立つ教材」を、市販グッズからアプリ、デジタル教材まで幅広く紹介している。
今回発売する『改訂版 特別支援教育 はじめのいっぽ!国語のじかん』は、「国語」でつまずきやすい学習内容に取り組みやすくするための教材・アイデアを100個厳選。印刷してそのまま使える、またはアレンジして使える教材やワークシートで、授業準備の負担を軽減できる。
Gakkenの専用サイトから、同書に掲載している教材の一部を無料でダウンロードできる。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












