- トップ
- 企業・教材・サービス
- イオマガジンが「通信講座のオールWEB化」サービス開始
2016年4月26日
イオマガジンが「通信講座のオールWEB化」サービス開始
イオマガジンは25日、通信講座の問題集やCD/DVDの教材発送から、試験用紙などの郵送、受講費の決済までのやり取りをオンラインに1本化する「通信講座のオールWEB化」サービスを開始したと発表した。
「通信講座のオールWEB化」サービスでは、イオマガジンがHTMLページ制作、教材プラットフォームの構築、運用レクチャーまでを行う。
HTMLページ制作にはメールでのID登録プログラムも含み、教材プラットフォームはMoodle(ムードル)を使用。
同サービスの初期費用は38万円からとなっている。
関連URL
最新ニュース
- Neatframe、文科省「N-E.X.T.ハイスクール構想」を支援 説明ウェビナー4日開催(2026年8月1日)
- 朝日新聞社、「バーチャル高校野球」で組み合わせ抽選会と全48試合の無料ライブ配信実施(2026年8月1日)
- ICT教育ニュースの新広告サービス バナー広告・記事広告をクリック数で課金(2026年8月1日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道むかわ町で実施(2026年7月31日)
- 自己破産で子どもの進学を不安視した親は54.0%、実際に受験先を変更したのは21.0% =cielo azul 調べ=(2026年7月31日)
- 青山学院大学、青山キャンパスに「統計データサイエンス学環」2027年4月開設予定(2026年7月31日)
- 追手門学院、「AI時代、“通信”がボトルネックになる!? 社会を支える光ファイバ研究の最前線」掲載(2026年7月31日)
- SAK University、学校体験イベント「Discovery Days」申込者2000名突破(2026年7月31日)
- PHONE APPLI、山口県立萩商工で「情報モラル社会におけるSNSと生成AIの付き合い方」開催(2026年7月31日)
- デジタルポケット、放課後等デイサービス向けデジタル創作教材「ビスケットチャレンジ」提供開始(2026年7月31日)











