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2016年8月8日
AI教材Qubenaの最先端ワークショップ“ドローン花火VR”
人工知能(AI)が教える未来の学習塾Qubena ACADEMYを運営するコンパスは、ドローンに取り付けた360度カメラを使って手持ち花火を撮影し、撮影した動画をVRに取り込むことで、自ら飛行体験をするという体験型イベント「子供たちに贈る最先端ワークショップ“ドローン花火VR”」を、19日と26日に千葉で開催する。
今回のワークショップは、ドローンや360度カメラ、VRとは何なのかということを体験を通して学ぶもの。
まずはドローンを実際に操縦して、どのように操作するのか、どのくらい飛ばすことができるのか、一人ずつ体感。次にVRに取り込んだ360度カメラの映像を実際に見て、目の前にどのような映像が広がるのか、頭の動きに合わせて映像がどのように変わるのか、一人ずつ体感する。
これらを体験したところで、ドローンに取り付けた360度カメラで花火を撮影、どのような映像が撮れるか皆で話し合い、最終的には皆で出しあったアイディアを実験する。また撮った映像は後日VRに取り込み、8月26日に三軒茶屋教室で鑑賞して楽しむ。
イベント概要
開催日時:8月19(金)10:30〜21:30
8月26(金)15:00〜16:30
開催場所:ロングウッドステーション [千葉県長生郡長柄町山之郷67-1]
敷地面積は約2万3000坪、施設面積は約3000坪ある広大な場所。
対象者:中学1年生〜中学3年生
参加費用:1万円(税込)
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