2025年4月18日
すららネット、EDIX東京(23日~25日)で実践者が語るブース内セミナーを開催
AIを活用したアダプティブな対話式 ICT 学習教材の開発と提供を行うすららネットは、4月23日~25日に東京ビッグサイトで開催される「第16回 教育総合展(EDIX)東京」に出展し、ブース内(南展示棟 教材コンテンツエリア 3-19)での特別セミナーを連日開催する。
本セミナーは、2つの対象別テーマで構成されており、それぞれの現場で実際に取り組まれている事例と声を通じて、ICT活用のリアルと未来をともに考える場となっているという。
<対象とセミナーテーマ>
① 教育委員会・公立学校関係者向け
現場の声で紐解く「すらら」「すららドリル」の可能性
② フリースクール・塾関係者向け
多様な子どもたちを支えるICT教材の選び方と導入事例
不登校、発達障がい、学習の遅れや多様な学びのニーズが急増するいま、教育現場に求められるのは、現実に根差しながらも未来を見据えた「しくみ」と「ツール」。すららネットは、教育格差の解消と誰もが学べる社会の実現を目指して、全国各地での導入・活用支援を行ってきた。
今回のブース内セミナーでは、そんな、すららネットの取り組みとビジョンを、教育現場のキーパーソンの実践を通じて紹介する。
第16回 EDIX(教育総合展)東京 すららネット ブース内セミナー
【開催スケジュール】
セミナーの詳細
*セミナーは事前申込不要・参加無料。
【第16回 EDIX(教育総合展)東京】
会期:2025年4月23日(水)~25日(金)10:00~18:00 ※最終日のみ17:00終了
会場:東京ビッグサイト 南展示棟
(すららネット ブース)教材コンテンツエリア 3-19
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)













