2017年3月30日
総務省「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」で19件を選定
総務省では、2016年度から「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業として、クラウドや地域人材を活用したプログラミング教育のモデル実証を行っている。
2016年度第2次補正予算で、実証プロジェクトを追加し公募を行ったところ、66件の応募があった。公募事務局で外部評価を実施し、「可能な限り多くの都道府県を網羅して実施すること」「多様な教材・手法を実証すること」「多様な人材を指導者(メンター)として育成・確保すること」「多様な主体が多様なフィールドで実証すること」の観点からバランスを図りつつ、19件を選定した。
選定した団体
みんなのコード
サックル
タイムソフト
デジタルポケット
ナチュラルスタイル
アソビズム
三重県教育委員会
ジャパン・トゥエンティワン
Z会
チアリー
夢見る
学研エデュケーショナル
テックプログレス
松江市
日本マイクロソフト
ロジコモン
日本ソーシャルスクール協会
CA Tech Kids
リチャージ
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