2017年4月27日
矢野経済研、eラーニングの動向と展望の書籍発刊
矢野経済研究所は27日、「エキスパートシリーズ eラーニングの動向と展望 ~先端ICTで生まれ変わるeラーニングからEdTechへ~」の発刊を発表した。
eラーニングの標準化については2000年にSCORM規格としてまとめられ、2016年には新たにcmi5規格がまとめられている。eラーニングを取り巻く技術は、新しい教育技法(アクティブ・ラーニングなど)が提案され、近年ではビッグデータの活用が期待されている。
eラーニングの標準化とeラーニングを取り巻く技術の2つの観点から、eラーニングの最新動向とその展望について明らかにした。PDF商品で37,800円(税込)。
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