- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンラインスクール「TechAcademy」、ブロックチェーンコース提供開始
2018年2月7日
オンラインスクール「TechAcademy」、ブロックチェーンコース提供開始
キラメックスは、同社の運営するオンラインスクール「TechAcademy」でブロックチェーンコースを提供し、19日から第1期の受講をスタートする。現在、受講生を募集中。
同コースでは、最短4週間のオンライン学習と現役のエンジニアによるメンターサポートで、ブロックチェーン技術を使ったアプリケーションの完成を目指す。短期間で着実にスキル習得ができるよう、受講生1人ずつに現役のエンジニアのメンターが担当でつき、ビデオチャットを使ったマンツーマンメンタリング、質問し放題の毎日のチャットサポートなどで学習をサポートする。
ブロックチェーン技術は、仮想通貨をはじめとしたFinTechで注目が集まり、さまざまな領域において活用の期待が高まっている技術であり、それに伴い、開発を行える人材や正しい知識を身につけた人材の需要も増しており、ブロックチェーン技術を学びたいというユーザーの声や、技術や知識を持った人材を採用したいという企業側の要望に応えて、同コースの開設にいたったという。
また、同社ではTechAcademyの全コースにおいてビットコイン決済の対応を予定している。料金は4週間プラン13万9000円から12週間プランの23万9000円 (いずれも税別) まで。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











