2017年12月4日
GPリーグ プログラミングコロシアム決勝大会 1stバトル「プログル対決」
小学生を対象とした日本初のプログラミングバトル番組「GP リーグ プログラミングコロシアム」の第1回決勝大会。
今回対戦する3人1組のチームは、「次世代ギーク集団/浦和U.N.O.一蓮托生」と「ガチゲーマー3人組! 新宿パソコンブレーカーズ」の2組。
4ステージで勝負する決勝大会の1stバトルステージは、「プログル対決」。「プログル」は、みんなのコードが開発した、プログラミングを通して教科の学習を深める事に特化したビジュアルプログラミング教材。このバトルでは、そのプログルを使って、制限時間内に決められた図形を正確かつ早く描いたチームが勝ちというもの。
さあ、勝つのはどっちだ。
□ 決勝大会1stバトルステージ「プログル対決」
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












