- トップ
- STEM・プログラミング
- 中高生対象の国際Rubyプログラミングコンテストが作品募集
2017年7月21日
中高生対象の国際Rubyプログラミングコンテストが作品募集
子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や作った作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的とした「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2017 in Mitaka」が、作品を募集している。
募集概要
募集区分:①ゲーム部門、②クリエイティブ部門(Webアプリケーション、各種ツール、ロボット制御等ゲーム以外のプログラム作品)。
対象者:年齢は生年月日が1999年4月2日以降。個人又はグループで応募。
参加費:無料
募集作品:テーマは自由(教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど)。Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集。
募集期間:2017年7月15日(土)~9月30日(土)
最新ニュース
- 学研ホールディングス、キルギス共和国教育科学省と教育連携に関する協力覚書締結(2026年1月7日)
- コドモン、群馬県千代田町の公立こども園2施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年1月7日)
- 小中生のデジタルデバイス使用、保護者の76.5%が「不安や悩みを感じている」 =ヨメルバ調べ=(2026年1月7日)
- 保護者の7割近くが子どもへの”声かけ”に悩んでいる実態 =NEXERとともがく調べ=(2026年1月7日)
- ユーキャン、「ユーキャンサイト人気講座 年間ランキング」を発表(2026年1月7日)
- 角川ドワンゴ学園、N高グループの探究学習「プロジェクトN」で生成AIを活用した社会課題解決などのカリキュラムを開始(2026年1月7日)
- 日本教育財団、名古屋国際工科専門職大学の学生がGoogleの最新技術を学ぶ開発者向けイベントでプレゼンテーション実施(2026年1月7日)
- 大谷大学、地域住民のデジタル・ディバイド解消と大学生との交流を目指すスマホ教室イベント開催(2026年1月7日)
- キーエンス財団、奨学金の給付金額・採用人数を変更(2026年1月7日)
- iGO、百ます計算の陰山先生が語る“学びの本質”無料オンラインセミナーを3月4日開催(2026年1月7日)












